防犯グッズ

室内のための防犯グッズ(1)

2019年7月22日

家のなかに侵入してくる泥棒と言うのは、玄関ドアや窓に関連しては防犯グッズが設置されていないか等、たいへん念入りに確認したり注意を払ったりするものですが、一旦、中に入ってしまうと注意が別の箇所に行ってしまうようですのです。

つまりは、中に入ってしまったあというのは、深夜であるのなら住人を起こさないことに注意がいきますし、留守宅であるのなら、何処に金品が隠されているか、その立地はおおよそ勘で分かるそうですので、その立地を探してまっしぐらです。

注意がそちらに向いています。

と言うこというのは、家の中のドアにも振動で大音量のアラームが鳴る防犯アラームをつけておくと良いとおもいませんか。

当然、アラームでは完全に留守のケースには効力はないかも知れません。

しかしながら、深夜等であるのなら必ずそれで目が覚めるでしょうし、泥棒も慌てて逃げてゆくことでしょう。

玄関を入ったあとの次の扉や、まとまった金品をしまいこんでいる部屋のドア等に設置して置くのが良いですね。

ただ、住人がお手洗いの為等に利用するドアは避けないといけません

深夜に何度も目覚めることになってしまいます。

そんな事を避ける為に、ワイヤレスのセンサーチャイムと言うものもあります、。

まとまった金品をしまっておいてある金庫や箪笥に近づいたり、扉を開けたりしたケースでは、そこに取りつけてある送信箇所が感知して、他の部屋に置いてある受信機へ、チャイムや光の点滅によって知らせてくれると言うものです。

これであるのなら、むやみに音が大きすぎることもなく異変を察知することが出来るでしょう。

中には100メートルも離れた立地まで大丈夫と言う優れものもありますよ。

防犯グッズもずいぶんと進歩したものです。

室内のための防犯グッズ(2)

本日も引き続き、屋内用の防犯グッズのご案内です

本日、初めにご案内いたします防犯グッズは、たいへん良い感じのもので、出来ることなら大勢のかたに取りつけてもらいたいとおもいます。

それは緊急通報装置と言うもので、緊急時に本体のボタンを押すことによって、あらかじめ登録した数か所へ自動的に通報してくれると言う装置です。

本体そのものにマイクもスピーカーも内蔵されていますから、電話みたいに受話器等を持つ必要もありません。

今までの防犯グッズに比べますとやや割高ではありますが、こんな装置が一つあるだけで、とっても心置きなく日々を過ごすことが出来るのではないでしょうか。

留守がちなお宅や、利用していないお部屋が沢山家にうってつけな防犯グッズもありますよ、。

留守がちなお宅や、利用していないお部屋が沢山お宅は夜になっても毎晩、部屋に電気がつかないことになってしまい、泥棒の目にとまってしまうとその部屋から侵入しようと言うことになります

ですので、誰もいない部屋には時々電気をつけると良いのですが、留守であってはつけることが出来ませんし、家にいたとしても空いている部屋の電気を毎日、つけたり消したりするのは、けっこう面倒くさくてあったり、つい忘れてしまうこともありますね。

そういったケースに楽なのが、プログラムタイマーや、オートマチックタイマーと呼ばれるものです。

設定した時間になると電気を付けたり消したりしてくれる装置です。

これを設置しておけば、旅行で家を空けっぱなしにしたケースではきだとしても、もう2階は誰も利用していないと言うお宅であっても、安心度が増すのではないかとおもいます。