潮干狩り 持ち物

潮干狩り関東お進め

2017年6月16日


浜辺で楽しめる潮干狩りを関東に絞ってご案内いたします。
関東の総本山紹介です。
アサリ、ハマグリ、マテ貝、バカ貝などが関東で採れます。
これらを採る場所だが、神奈川、千葉、茨城、東京で採れてしまいます。
こんな都会も貝はちゃんといるんですね。
まずは神奈川からご案内いたします。
東扇島東公園が総本山です。
人口海浜の公園でアサリをメインとしている場所になります。
巨大公園なので潮干狩りと公園遊びを両方楽しむことができます。
おんなじ神奈川からで、八景島に海の公園があります。
ここではアサリはもちろんマテ貝やバカ貝にカガミ貝など沢山の種類が採れます。
千葉にも数か所あり、ふなばし三番瀬海浜公園では都心から一番近い潮干狩りができる場所です。
ここでは潮干狩り以外も何かと遊べることができる為、レジャースポットとしても知られています。
その他、富津海岸もあります。
アサリやハマグリが沢山取れるスポットです。
木更津にある牛込海岸も人気で、アサリやシオフキ貝が多くできる。
カニも多くいるので貝以外でも楽しむことができます。
茨城では大竹海岸があります。
茨城では総本山として知られていて潮干狩りで採りたい貝のほとんどの種類が採れます。
他に波崎海水浴場もあります。
ここはアサリよりもハマグリスポットです。
数はそれ程期待できませんが、著しいハマグリが採れます。
最後に東京はお台場海浜公園があります。
こうした都会にアサリがいます。
田舎まで出向くこと無く都会で潮干狩り体験はいかがでしょうか。

海遊び


海でのレジャーは、夏の海水浴やサーフィンが有名で人気ですが、毎年毎年おんなじことまずは飽きてきませんか?夏は海で遊ぶことははなはだおかしいです。
冷たくて気持ちが良く、お金もかからない心からいい遊びです。
同じようにお金がほとんどかからなく、海での遊びが他にも沢山あります。
家族で遊べる魚釣りもその一つです。
夏ばかり遊びシーズンには、小魚の釣りが手軽に楽しめます。
ターゲットはアジです。
サビキ釣りといって簡単な仕掛けと安い餌でコアジを次から次に釣り上げることができます。
これは普通の安全な漁港で可能楽しめます。
もっと大ものを狙いたい釣りも同じ漁港から願うことも可能で、仕掛けを取り替えることで色々な釣りができます。
家族連れの方はコアジ狙いの釣りの方が遊べると思います。
その他には潮干狩りです。
潮干狩りは有料の場所もありますが、無料の場所も沢山ありますから、無料の場所ならどんなにすこぶるタダです。
近くに車をとめる際に駐車料金がかかるくらいで、あとは無料で一日楽しむことができるのが潮干狩りの良い所です。
採って面白く食べて美味しい潮干狩りはアサリやハマグリが多く採れます。
男性の方はあまり知らないかもしれませんが、主婦の方は絶対に喜ばれる食材で下処理がほとんど必要ありません。
下処理が簡単なうえに、料理も簡単です。
アサリなら味噌汁は最高ですね。
味噌とアサリだけでも十分に美味しい味噌汁が完成しますから実際簡単です。
海で遊んでおししくアサリを頂いてみませんか?

夏のお出かけ


皆さん夏はどちらにお出かけをされていますか?夏は自宅で冷房の中で過ごしていませんんか?その中には小児も一緒に涼んでいませんか?年々猛暑になっていますから、外に出たくない気持ちも十分にわかりますが、子供には夏の猛暑も吹き飛ばす遊びをさせてあげたくないですか?夏は山が涼しいですが、正直言って子供にとっては断じておもしろいものにはなりません。
山は大人の夏遊びといった印象を受けます。
子供は何しろ海遊びです。
海水浴は普通すぎますから、少し変わった遊びをさせてあげたいですね。
そんなに考えたときにお近くの砂浜で潮干狩りなんかいかがでしょうか。
アサリやハマグリなどがほんとに簡単に採れてしまいます。
これは、技術や経験はそれほどまでに必要ありませんから、素人でも十分に楽しむことができます。
ただ重要なことが、潮の満ち引きの時間は必ず確認しておきましょう。
この時間の確認を怠ると潮干狩りができない時間に海へ行ってしまうことになりますから、残念結果になります。
どんどん、海は危険な場所です。
潮の満ち引きや風の強さ、潮の流れなど確認をして安全な海の状況なのかを確認しておきましょう。
話は潮干狩りに戻りますが、潮が引いたときの砂浜の砂を掘りおこすことで、貝がゴロゴロとでて来る。
砂浜で採れる貝は、採り入れることのできない貝はありませんから、ハラハラすること無く楽しんで採って下さい。
大ものはハマグリの大ものにかけて下さい。
テンションアップすること間違いなしです。