ゴルフ場でのマナーを守ろう


ゴルフ場でマナーをしっかりと守っているゴルファーは、全く紳士に見えるよね。
ゴルフダイジェスト・オンラインでは、知らないうちによくやってしまう迷惑な行動をポスターにとって、マナーを続けるようにゴルファー呼びかけています。
「パットがみんな終わっているのに、グリーンから何だか移動せずに、よく見てみると、話し込んでいたりスコアを付けていたりする」そういう経験ありませんか?自己中心的な行動がかぶさると、スムーズにプレーが進まずに、他の人に迷惑をかけることになります。
パットが終わったら、後続組のことを配慮して、グリーンは速やかに空けましょう。
もしも、後続組が待っていることに、仲間が気づいていなかったら、その仲間に声をかけるようにしましょう。
また、スコアカードへの記入は、次のホールのティーグラウンドに着いてから行いましょう。
グリーンを素早く空けるには、ボールをカップの最も近くに擦り込みた人が旗竿を持ち歩いて、最初にグリーンで打つ人が、気持ち良くプレー出来る環境を立てるようにしましょう。
パッティングを終えた人は、グリーンの周りで使ったクラブをそろえたり、旗竿を持ったりして、次のホールへすすむ準備を通じておきましょう。
ゴルフダイジェスト・オンラインは、ゴルファーのマナーを向上するために、サイトやポスターなど通じて、全てのゴルファーがマナーを意識して、再び面白くゴルフを遊べるように取り組んでいます。
ポスターは、ゴルフダイジェスト・オンライン提携のゴルフ場で展開しています。
また、マナー違反の気になるゴルファーの行動を募集して、注意を呼びかけています。

「飛ばし」を追求するゴルファーたち

「飛ばし」は、ゴルファーの永遠のテーマだと思います。
それを専門としているあなたもいます。
日本国内では、「ドラコン大会」の知名度は依然として乏しいですが、世界的にはいやに人気のある競技です。
現在では、日本も、いくつかの試合が開かれています。
また、競技会としてはゴルフダイジェスト社主宰の「ドラコン日本選手権」と「LDJ世界ドラコン選手権ジャパンツアー」が中心となっています。
また、イベントとして中心となっているのは「L-1グランプリ」です。
ドラコン大会は1994年に発足されて、テキサス州で始まりました。
そうして、“飛ばしや”の全米NO.1を決定するワールドチャンピオンシップとして「LDA(Long Drivers of America)」へ進化しました。
LDAは現在、全米に加え、日本やさまざまな国で予選会が開催されてあり、予選エントリーをする人は、全世界で14,000人以上という人気ぶりです。
L-1グランプリの決勝は、ラスベガスで毎年10月に行われてあり、ドラコン競技を普及させることを目的としたイベントで、ゴルファーに飛ばしの楽しみや魅力を触るために開催されています。
また、2009年の大会には、「石川遼プロ」も参戦し、どういう記録が出るのか注目が入り込みました。
その記録は、“367ヤード”でした。
石川プロ自身も、飛ばしを専門とするゴルファーたちの、飛ばしに対するテクニックに興味津々だった様子です。
また、ゴルフダイジェスト社の「ドラコン日本選手権」は、1999年から開催されています。
決勝大会は、「東名カントリークラブ」で行われ、2009年の大会では加茂靖倫選手が優勝しました。

銀座大賀靴工房のゴルフシューズ


「ゴルフダイジェスト・オンライン」とゴルフダイジェスト社が発行する「月刊チョイス」に掲載された、ゴルフシューズを紹介します。
何とか高性能なクラブを使用しても、スウィングの土台となる靴が、支持性の良いものでなければ、クラブの性能が発揮されず意味がありません。
「銀座大賀靴工房」は、自分だけに当てはまる世界に一つだけの究極のゴルフシューズを製作しています。
このシューズは、スウィングにリライアビリティを加え、長時間歩行しても負担がかかりません。
銀座大賀靴工房では、足に備わっている力を発揮させるために、3Dスキャナーを導入し、足を立体的に計測して、ゴルフシューズを製造しています。
「3D-POWERゴルフシューズ」は、ゴルファーの足の裏で力をしっかりと受け止め、インパクトら精一杯の力が放出されるように開発されました。
あなたも機能的ゴルフシューズを履いて、ラウンドを体感してください。
このゴルフシューズに足を入れた瞬間に、その機能とパワーを実感できると思います。
銀座大賀靴工房のゴルフシューズは、その人に合ったものを製作しているので、納品までに少し時間がかかります。
ひとまず、来店してさまざまな計測を行います。
そうして、そしたら約7~10日間後に、チェックシューズができるので、来店して仮合わせをします。
グングン、そしたら約5~8週間後に靴が完成します。
また、靴を本当に履いて使用した際に、痛みや気になる点などがある場合は、納品後2ヶ月以内であれば修正ができます。

とっても役立つ「ゴルファー保険」

ゴルフダイジェスト・オンラインで勧めている、三井住友海上の「ゴルファー保険」に加入すると、ゴルフプレー中にトラブルが起きた際に役立ちます。
ゴルフ場や練習場などで、他人をケガさせてしまったり、ものを壊してしまったりして、損害賠償の責任を負うことになった場合に、「賠償責任」として、被害者への損害賠償金、裁判費用などの争訟費用、応急手当費などの保険金が支払われます。
なお、故意の事故や他人から借りたものに対してなど、保険金が支払われないこともあります。
ゴルフ場や練習場で、偶然な事故によって自分がケガをした場合は、「ゴルファー傷害担保」として、通院保険金、入院保険金、後遺障害保険金、死亡保険金が支払われます。
ゴルフ場や練習場で、ゴルフ用品が盗難にあった場合、またはクラブが破損したり曲損事故が起こったりした場合に、「ゴルフ用品担保」として、修理費などの損が支払われます。
なお、ゴルフボールだけが盗まれた場合は、対象としてません。
ホールインワン、またはアルバトロスを達成し、定められた条件を満たす場合は、「ホールインワン・アルバトロス費用担保」として、贈呈用のおみやげを購入した費用、祝賀会にかかった費用、ゴルフ場への記念植樹費用、同伴キャディへの祝儀などが支払われます。
しかし、日本国内でアマチュアゴルファーが達成した場合に限ります。
三井住友海上のゴルファー保険は、ゴルフダイジェスト・オンラインからインターネット契約できます。

「ゴルフダイジェスト・ゴルフスクール」とは?

ゴルフダイジェスト社は、これまで書籍や雑誌、DVDによって、トップコーチたちのメソッドを紹介してきました。
そうして、「実践して上達したい」という要望に答えて、「ゴルフダイジェスト・ゴルフスクール」を開講しました。
直接トップコーチと対話しながら指導を受けることで、さらなる成果が期待できるでしょう。
まずは、ゴルフスクールのレッスン内容を一部紹介します。
「増田哲仁プロ」によるレッスンは、“中心感覚打法”を習得するスクールです。
プロがマンツーマンで指導し、受講者のレベルに合わせて、スウィングを細くアドバイスします。
ゴルフ初心者や女性の方にもわかりやすくレクチャーします。
1人1回の指導時間は50分で、受講料は1回29,400円です。
期間内であれば、何回でも受講することができます。
「青山薫プロ」によるレッスンは、ゴルフ場で終日たっぷりと熱血指導します。
日戻りコースは29,400円で、宿泊コースは36,750円です。
「若林功二プロ」によるレッスンは、父の若林貞男プロの「Z打法」を伝授します。
受講生1人1人のレベルに応じて丁寧に指導します。
このレッスンは、フリーレッスン制なので、開催している時間内ならば、時間制限なしに気軽にレッスンが受けられます。
火曜・水曜日の受講料は全8回で53,550円、土曜日は全8回で33,600円です。
ゴルフスクールに興味のある方は、ゴルフダイジェスト社の事業推進部へ問い合わせてみて下さい。